往年のプロレス第20弾 ファンが選んだ名勝負ベストテン

皆さんこんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

往年のプロレスを愛した私ですが、とうとう20弾まで

きました。とりあえずプロレスネタは、ここで集大成とします。

皆さんここまで、お付き合いいただきありがとうございました。

そこで、最後にダイジェスト版で、ファンが、選んだベストテン

を掲載することにしました。

10位からカウントしてどれが、輝く一位になっているのでしょうか?

まずは、10位 鶴田ミル・マスカラス 華麗に飛ぶシーンが、いいですね!

9位 天龍長州 リキラリアットが、どのように展開するか?

8位 リーファンクJR テリーファンクスタン・ハンセン テリー・ゴディ

7位 鶴田天龍スタン・ハンセン ブルーザ・ブロディ

   今は亡き、ブロディの戦い方が、懐かしく感じます。

6位 鶴田天龍長州・谷津

   天龍パワーボムが、炸裂します。

5位 馬場スタン・ハンセン

   馬場の16文キックが、ハンセンの喉に炸裂!

4位  ブルーザ・ブロディ鶴田
   チャンピオンのブロディから奪取なるか?

3位  ニック・ボックウインクル鶴田

    鶴田の3冠達成なるか?

2位  鶴田天龍 

   この試合結構いいですよ!最後の最後まで、目が

   離せません。パワーボムの展開に注目!

 

1位 これは、見てのお楽しみにしましょう!

   当時の私としては、かなり衝撃的な戦いでした。

   今でも鮮明に記憶に残っています。

   ○○の雄たけびが、印象的でした。


 

まとめ

 

冷静にみると猪木・藤波とかの新日本プロレスのメンバーは、

いませんでしたね。このアンケートは、たぶん日本テレビ

全日本プロレスのファンから調査したものと思われます。(笑)

もし朝日テレビ系の新日本プロレスのファンからも取ると

又違った対戦カードが、見れたかもしれませんね。

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往年のプロレス第19弾 レスラーから国会議員に転身した男

皆さん、こんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

今回は、レスラーから華麗な転身をした馳浩選手について

ご紹介しようと思います。

彼は、もともと国語の教師で、富山県で生まれ、石川県金沢市

で育っていますね。奥さんは、女優の高見恭子さんですね。

1961年5月5日生まれ58歳です。

現在国会議員になってからの活躍が、長いので、元レスラーだった

事を知らない方が、多いと思いますね。

1985年にジャパンプロレスに入門し約20年間レスラーとして

活躍しましたが、国会議員となり二足の草鞋を履くのが、厳しくなり

引退することになりました。

これからもお国の為に尽力を惜しまず活躍されることを

期待しています。


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往年のプロレス第18弾 鶴田・天龍対ザ・ロードウォーリアーズ

皆さんこんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

今回は、全日本プロレスで、一代ブームを作ったザ・ロードウォーリアーズ

についてご紹介します。

この名は、チームユニットで、ロード・ウォーリー・ホークと

ロード・ウォーリー・アニマルによって結成されました。

初来日は、1985年3月8日船橋大会でド派手なデビューでした。

独特のヘアスタイルとペインティングした顔は、特徴がありました。

ファンの人は、同じようにペインティングして盛り上がっていましたね。

強靭な肉体は、見るからに強さをアピールする武器でしたね。

とにかくパワーが、凄く簡単にリストアップしてたたきつけるのだから

戦う相手は、嫌がりますよね!

ただの一度もホール負けがない無敵のタッグチーム、それが、

アニマルとホークのロードウォーリアーズです。

それでは、鶴田・天龍が、どのようにして戦ったのか気になりますね!

こちらから、ご覧ください。


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往年のプロレス第17弾 かませ犬事件

皆さん、こんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

かませ犬事件と聴いてすぐ誰と誰の事かわかる人は、

やはりプロレス通だと思います。

1982年10月8日後楽園ホールで行われた6人タッグマッチ戦

での事です。

猪木・藤波・長州対ブッチャー/バッドニュース・アレン

S・D・ジョーンズの顔ぶれでした。

その前に話しておかなければならないのは、メキシコ遠征で

当時実力ナンバーワンのカネックを破り、UWA世界ヘビー級王座を

奪取した長州は、帰国したばかりでした。

タイトルと実力を兼ね備えた長州は、短髪パーマからストレートの長髪に

変身していました。

リング登場する時は、長州は、常に藤波の前で、最後に猪木が、コールされる

のが、当時の業界の慣わしでした。

実力・人気とも抜群の藤波に嫉妬するのもやむえませんね!

長州「なんで(入場の際に)俺がお前(藤波)の前を歩かなきゃいけないんだ。

なんで!」

長州としては、そのタイミングを狙っていたのだと思います。

その後革命戦士の寵児としてリキ・ラリアットの技を多用します。

実は、新日にいた頃のスタン・ハンセンにウエスタン・ラリアットを一番

受けたのが、長州でした。逆にそれを自分の武器にしたのは、巧妙ですね。

 映像は、名勝負「藤波対長州」ですが、下の小さい枠の映像の5段目右から

2番目にありますので、宜しくお願い致します。


 

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往年のプロレス第16弾 馬場・木村対天龍・ハンセン

皆さんこんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

今回は、タッグ戦ですが、馬場と天龍の対決があったので、

見て頂きたいと思います。

晩年の馬場は、木村とのタッグが多くなりましたね。

以前は、馬場に対して因縁の対決をしていた木村ですが、

兄貴、兄貴と馬場を慕うようになり、木村の要望で、実現した

と思います。

一方ハンセンは、修行時代は、鶴田と共に励みあい、仲がいいですね。

デビューは、新日本プロレスですが、その後、ブルーザ・ブロディと

入れ替わるように全日本プロレスで、大活躍します。

天龍に関しては、全日の看板スターとして実力も馬場、鶴田と遜色ない

まで、成長しましたね。

では、馬場・木村対天龍・ハンセンのタッグ戦をご覧ください。


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往年のプロレス第15弾 ジュニアヘビー級からヘビー級に転身した藤波辰爾

皆さん、こんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

今回は、ドラゴン藤波について書いていこうと思います。

彼は、大分県出身で、16歳で、日本プロレスに入門した

今では、数少ない選手です。現在生きている人だと他に

猪木・坂口選手しか見当たりません。

 

猪木が、新日本プロレスを旗揚げして、尊敬している猪木に

ついていきます。弱冠19歳でした。

身体もまだ、小柄でしたが、1974年21歳の時第1回カールゴッチ杯

で、優勝し、海外遠征をし、カールゴッチのもとで、修行しました。

1978年24歳の時WWWFジュニアヘビー級王座を獲得します。

その年の2月に帰国し、空前のドラゴンブームを巻き起こしましたね!

1981年10月以降(28歳)は、ヘビー級に転向しました。

IWGPヘビー級王座、タッグ王座にも数度獲得しました。

新日本プロレスの社長を経て2006年(53歳)で退団しました。

現在は、「ドラディション」という団体を主宰しています。

猪木選手に憧れ、猪木選手を超える存在になりました。

では、藤波対猪木の試合ご覧ください。


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往年のプロレス第14弾 鶴田対長州の頂上決戦

皆さんこんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

今回は、新日本プロレスを飛び出しジャパンプロレスの総帥として

全日本プロレスに殴り込みを賭けた長州力にスポットを当てて

みました。

長州力の標的は、全日本プロレスの実力、人気ナンバーワンの

鶴田との対戦にありました。

その前に天龍が、まず俺を超えてから鶴田と戦えと対戦を要望

します。

対戦した長州力は、天龍の実力を認める事になります。

やっと念願が叶い、鶴田と60分フルに戦うのですが、まだ鶴田には、

余裕すら感じた一番でした。

では、鶴田と長州の好カードを是非ご覧ください。


 

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