マリンスポーツをされている方、船外機のメンテナンスは、大事ですよ!

皆さん、こんにちは、海に生きる男 WEBライターのトンチーです。

 

海が好きで、7月~12月は、良く出かけては、素潜り漁をしています。


“可愛すぎない海女”【北限の海女】素潜り実演2016

 

勿論、漁業権は、持っています。趣味の範囲内で、楽しんでいます。

 

今月になって、海の上で帰ろうと思ってエンジンをかけるとなかなか

 

かかりませんでした。「ぇ!こんな所でとりのこされるの?」

 

気持ちは、焦りましたが、冷静さを取り戻し10分ぐらいしてから

 

かけると偶然かかったので、その勢いで帰ることが、できてホット

 

しました。

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海の達人 船外機メンテナンス講習会

 

 次の日エンジンをかけるべくセルを回してかからず、手動のロープ

 

を何度も引っ張りましたが、反応がありませんでした。

 

 

友達にも来て貰い調べましたが、原因が、分らず、結局専門の来島マリーナ

 

に預けて貰うことにしました。

 

 3日後電話あり、「直りましたので、いつでもどうぞ」

 

原因は、電気系統でライティングコイルの交換をすると直りましたとの事

 

早速自宅に帰り海に浮かべてすぐにエンジンが、かかり安心しました。

 

 ところが、3日後、いざ、海にでて走りだすと、全快にしても

 

スピードが上がらず、折角楽しみにしていたのに、断念しました。

 

 再度、来島マリーナに事情を説明して、てっきりペラが空回りして

 

いるから、ペラの交換と思っていました。

 

 何日かたって、電話いただき、今度は、キャブレター交換、燃料ポンプ

 

から、わずかにオイル漏れあり、チルトロックの修繕、「一応悪い所あれば、

 

全部直して下さいといっておいたので・・・

 

 前回の費用26000円、今回36000円かかりかなり痛手となりました。

 

しかし海の安全を考えたら、メンテナンスは、必要なので、しょうがないかな

 

と自分で納得しました。

 

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